企画展 春の江戸絵画祭り 動物絵画の250年

府中市美術館 | 東京都

江戸時代に描かれた動物の絵は、本当に多彩です。動物への畏れ、愛おしさ、あるいは人との境界の悩ましさなど、私たちも深く共感できる動物へのさまざまな気持ちが、作品に映し出されています。そんな江戸時代の動物絵画の魅力を、前期・後期合わせて約160点で紹介します。 ※前期と後期で全作品の展示替えを行います。
会期
【前期】3月7日(土)~4月5日(日)【後期】4月7日(火)~5月6日(水)
会期終了
開館時間
10:00~17:00(入場は16:30まで)
料金
一般700円、高校生・大学生350円、小学生・中学生150円
チケットには2度目の観覧料が半額になる割引券が付いています。
※本展1回限り有効。
公式サイトhttp://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/
会場
府中市美術館
住所
〒183-0001 東京都府中市浅間町1-3
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
企画展 春の江戸絵画祭り  動物絵画の250年
企画展 春の江戸絵画祭り 動物絵画の250年のレポート
動物絵画の250年
動物絵画の250年
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好評企画の続編、動物に対する人々の想い
2007年開催の「動物絵画の100年 1751-1850」が好評だった府中市美術館で、続編の企画展が開催中。全ての作品をいれかえて、4月7日(火)から後期展が始まりました。
会場
会期
2015年3月7日(土)~2015年5月6日(水)
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