生誕120年 東郷青児展 夢と現(うつつ)の女たち
あべのハルカス美術館 | 大阪府
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| 会期 | 2018年2月16日(Fr)〜4月15日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 火・金 10:00~20:00 月・土・日・祝 10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで |
| 料金 | 一般 1,300(1,100)円/大学・高校生 900(700)円/中学・小学生 500(300)円 ※価格はすべて税込、( )内は前売および団体料金。団体は15名様以上。 ※障がい者手帳をお持ちの方は、ご本人と付き添い1名様まで当日料金の半額。 ※前売券は、2018年2月15日(木)まで販売。 【チケット販売場所】 ・あべのハルカス美術館ミュージアムショップ(美術館開館日のみ) ・あべのハルカス2階「くつろぎの森」、近鉄駅営業所 ・各プレガイドにて販売 |
| 休館日 | 2/19、2/26、3/5、4/2の各月曜日 |
| 公式サイト | http://togoseiji120th.jp |
| 会場 | あべのハルカス美術館 |
| 住所 | 〒545-6016 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階 06-4399-9050 ![]() |
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作曲家の山田耕筰や画家の有島生馬、藤田嗣治などに可愛がられたという東郷青児。展示会場に展示された彼の写真を見てみると、まるでジャニーズ?ではないかというくらいの超美男子。若い頃から女性に大変モテたんだとか。彼はそのせいか、多くの女性像を描いています。本展は初期の作品から代表作に至るまでを幅広く紹介する構成になっています。日本で最初期の前衛画家として、二科展で華々しいデビューを飾った19歳の東郷青児は、24歳の時にフランスに留学します。
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