戊辰戦争150年

福島県立博物館 | 福島県

戊辰戦争開戦から150年の節目に、主戦地となった福島県で改めて戊辰戦争の意義を問い直します。中でも会津藩は藩主松平容保が京都守護職として幕府の政局に身をおいたため、新政府軍の標的となり激しい攻撃にさらされました。勤王を自認する会津藩がなぜ朝敵とされたか、急転する局面でいかに戦ったのか、実像に迫ります。また戦後にも光をあて、戦争を乗り越えた人々の姿をみつめます。
会期
2018年9月1日(Sa)〜10月14日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(最終入館は16:30まで)
料金
一般 800(640)円/高校生・小中学生無料

※( )内は20名以上の団体料金
休館日毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は火曜日)、祝日の翌日(土・日の場合は開館)
公式サイトhttp://www.general-museum.fks.ed.jp/index.html
会場
福島県立博物館
住所
〒965-0807 福島県会津若松市城東町1-25
0242-28-6000
戊辰戦争150年
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