アジアにめざめたら:アートが変わる、世界が変わる 1960-1990年代
東京国立近代美術館 | 東京都
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| 会期 | 2018年10月10日(水)~2018年12月24日(月・祝) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※金曜・土曜は20:00まで開館(入館は19:30まで) |
| 料金 | 一般 1,200(900)円 / 大学生 800(500)円 ※( )内は20名以上の団体料金(いずれも消費税込)。 ※高校生以下および18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)は無料 |
| 休館日 | 月曜日(ただし、12月24日は開館) |
| 公式サイト | http://www.momat.go.jp |
| 会場 | 東京国立近代美術館 |
| 住所 | 〒102-8322 東京都千代田区北の丸公園3-1 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
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社会における美術の意義
1960年代から1990年代のアジア。ベトナム戦争、急速な近代化、民主化運動の高揚、イデオロギーの対立と、各地で社会が大きく動いたのがこの時代です。アジア各地のアヴァンギャルド・アートを、国の枠組みを超えて紹介する展覧会が、東京国立近代美術館で開催中です。
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