没後90年記念 岸田劉生展
東京ステーションギャラリー | 東京都
0
| 会期 | 2019年8月31日(Sa)〜10月20日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00 ※金曜日は20:00まで ※入館は閉館の30分前まで |
| 料金 | 一般 1,100(900)円 / 高校・大学生 900(700)円 / 中学生以下 無料 ※( )内は前売料金 ※20名以上の団体料金は一般 800円、高校・大学生 600円 |
| 休館日 | 月曜日(9月16日、23日、10月14日は開館)、9月17日、24日 |
| 公式サイト | http://www.ejrcf.or.jp/gallery/ |
| 会場 | 東京ステーションギャラリー |
| 住所 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前 03-3212-2485 ![]() |
0
全国から名作が集結
愛娘・麗子を描いた肖像画で知られる岸田劉生(1891-1929)。日本の近代美術がフランス近代美術の追随に明け暮れる中、ただひとり自らの価値判断を貫いて、絵画を進化させ続けていきました。没後90年を記念した大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
レポートを読む
| 会場 | |
| 会期 | 2019年8月31日(土)~10月20日(日) |


