ガウディ、ピカソ、ミロが愛したカタルーニャの熱気

奇蹟の芸術都市バルセロナ

東京ステーションギャラリー | 東京都

※当初予定会期:2020年2月8日(土)~4月5日(日) 19世紀の産業革命により大きな発展を遂げたスペインの国際都市バルセロナ。都市の近代化が進んだ1850年代からバルセロナ万博を経てスペイン内戦(1936-39)に至るまでの約80年間にカタルーニャで生まれた芸術文化に焦点をあて、ムンタネー、ガダファルク、ガウディといった建築家や、サンティアゴ、ルショニル、ラモン・カザス、ピカソら芸術家による多彩な作品を展示します。
会期
2020年2月8日(Sa)〜2月28日(Fr)
会期終了
開館時間
10:00~18:00
※金曜日は20:00まで
※入館は閉館の30分前まで
料金
一般(当日)1,300円 高校・大学生(当日)1,100円
一般(前売)1,100円 高校・大学生(前売)900円
※中学生以下無料
※20名以上の団体は2/9~3/27に限り、一般800円、高校・大学生600円
※障がい者手帳等持参の方は当日入館料から100円引き(介添者1名は無料)
休館日
月曜日(2月24日、3月30日は開館)、2月25日(火)
公式サイトhttp://www.ejrcf.or.jp/gallery/
会場
東京ステーションギャラリー
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
03-3212-2485
奇蹟の芸術都市バルセロナ
奇蹟の芸術都市バルセロナのレポート
東京ステーションギャラリー「奇蹟の芸術都市バルセロナ」
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ピカソ、ダリ、ミロそしてガウディゆかりのバルセロナという芸術都市を軸にしたユニークな展覧会が、長崎、姫路、札幌、静岡と巡回し、ここ東京ステーションギャラリーでの最後の展示がスタートしました。スペインのカタルーニャ州にある州都バルセロナは、フランスと接するという地理的条件もあり、スペインの中でも独自の文化や歴史を持つ場所です。また現在でもカタルーニャの独立運動が話題に上るように、スペイン内乱の時代など弾圧という悲劇もありました。
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