日本の名峰を撮る 白簱史朗山岳写真展

身延町なかとみ現代工芸美術館 | 山梨県

山梨県大月市出身の山岳写真家、白簱史朗。 南アルプス、富士山、ヒマラヤなど、様々な山岳の表情を捉えた作品は国内外で非常に高い人気を誇ります。 本展覧会では、白簱氏にとってライフワークともいえる南アルプスと、日本最高峰である富士山の写真を紹介いたします。 白旗史朗が切り取った、山岳の輝きをお楽しみください。 ※会期中に一部作品の展示入れ替えがあります。
会期
2019年4月26日(Fr)〜9月1日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
料金
大人 500(450)円 / 大・高校生 300(270)円 / 小・中学生 100(90)円

※( )は20名以上の団体料金
休館日
毎週火曜日、4月26日(金)~5月6日(月振)は無休、5月8日(水)は臨時休館
公式サイトhttps://www.town.minobu.lg.jp/washi/
会場
身延町なかとみ現代工芸美術館
住所
〒409-3301 山梨県南巨摩郡身延町西嶋345
0556-20-4555
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