テーマ展「栃木の畑作-麻・麦・かんぴょう-」

栃木県立博物館 | 栃木県

栃木県の中央部から東部にかけて広がる台地には、畑や雑木林などが見られ、畑では気候や土壌に適した作物が生産されています。一方、雑木林は畑にまく肥料とする木の葉などを供給する場として、人々の生活を支えていました。 本テーマ展では畑作物、そのなかでも栃木県の代表的な特産物である麻・麦・かんぴょうの3つに焦点をあて、機械化される以前の生産の様子や人々の知恵について紹介します。 ○8月4日(日曜日) 担当学芸員による企画展展示解説14時~15時(要予約028-634-1312)
会期
2019年7月13日(Sa)〜9月23日(Mo)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
料金
一般 250(200)円 / 大学生・高校生 120(100)円 / 中学生以下 無料

※( )内は20名以上の団体料金、またはM割料金
休館日月曜日(祝日除く)、祝日の翌日
公式サイトhttp://www.muse.pref.tochigi.lg.jp/
会場
栃木県立博物館
住所
〒320-0865 栃木県宇都宮市睦町2-2
028-634-1311
テーマ展「栃木の畑作-麻・麦・かんぴょう-」
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