蜷川実花展―虚構と現実の間に―

札幌芸術の森美術館 | 北海道

写真家の枠を超え、映画、デザイン、ファッションなど多彩な活動をしている蜷川実花。 本展では、「虚構と現実」をテーマにアーティストの写真の本質に迫ります。 色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、著名人やスポーツ選手を撮影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、多様な方向から制作された作品が一堂に会します。 表現のジャンルを限定することなく時代の先端を鮮烈に示し続ける“蜷川実花”の作品世界を全身で体感できる、またとない機会となることでしょう。 ※新型コロナウイルス感染防止のため、会期変更となりました。 詳細など、来館前には必ず公式サイトにてご確認ください。
会期
2020年6月1日(Mo)〜6月28日(Su)
会期終了
開館時間
9:45~17:00(6月~8月は17:30まで)
※入館は閉館の30分前まで
料金
一般・大学生 1,300(1,100)円 / 高校・中学生 800(600)円 / 小学生 500(300)円

※()内は前売り、または20名以上の団体料金
※小学生未満無料
休館日
会期中無休
公式サイトhttps://artpark.or.jp/
会場
札幌芸術の森美術館
住所
〒005-0864 北海道札幌市南区芸術の森2-75
011-591-0090
蜷川実花展―虚構と現実の間に―
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