神田日勝 大地への筆触

神田日勝記念美術館 | 北海道

十勝の大地で農業をしながら制作を続けた神田日勝(かんだにっしょう・1937-1970)。その没後50年を記念した本展は、東京での40年ぶりの本格的な回顧展となります。日勝は、NHK連続テレビ小説「なつぞら」の山田天陽のモチーフとなった画家です。 馬や労働者を力強いリアリズムで描いた作品で知られますが、一方で同時代の美術にも敏感に反応し、多くの新しい試みを行いました。本展では、最新の研究成果も反映し、日勝の全貌に迫ります。
会期
2020年7月11日(Sa)〜9月6日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~17:00
料金
一般 530円、高校生 320円、小中学生 210円
休館日毎週月曜日(ただし、祝日の場合は開館し、翌平日休館)
公式サイトhttp://kandanissho.com/
会場
神田日勝記念美術館
住所
〒081-0222 北海道鹿追町東町3-2
01566-6-1555
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ