”知覚”をテーマに近江八幡旧市街と安土の4会場で開催する芸術祭

ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭「ちかくのまち」

知覚にあるこのまちで、アートとであう。

ボーダレス・アートミュージアムNO-MA | 滋賀県

「ちかくのまち」は、近江八幡という“町”を舞台に、アーティストや地域の住民、商店などが参加し、みんなで作る芸術祭です。 障害のある人が芸術文化を鑑賞することや創作することへの支援を、地域の人たちとともに行うことを通じて、“ボーダレス・エリア近江八幡”を形成することを目的としています。 視覚に障害がある人の鑑賞をサポートするツールを用意するほか、様々な人が作品を深く味わうための関連イベントを実施します。 私たちの“知覚”を刺激してくれるアートや出来事との出会いが待っています。 【みどころ】 ■ 近江八幡を舞台に、10組の作家によるアート作品を展示 ■ 目の見えない、見えにくい人たちと一緒に芸術祭を楽しむためのプログラムを実施 ■ 地域の商店やサポーターと一緒に作る芸術祭
会期
2020年9月19日(Sa)〜11月23日(Mo)
会期終了
開館時間
11:00~17:00
料金
一般600円(550円) 高大生550円(500円)
※「近江八幡市安土B&G海洋センター」と「よしきりの池」は無料。中学生以下無料、障害のある方と付添者1名無料。( )内は20名以上の団体料金。
休館日月曜日(祝日の場合は翌平日)
公式サイトhttps://www.no-ma.jp/town_of_perception
会場
ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
住所
〒523-0849 滋賀県近江八幡市永原町上16
0748-36-5018
ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭「ちかくのまち」
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ