新型コロナウイルス特集 開幕延期・中止になった展覧会 会場レポート
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栃木県立美術館 / 栃木県
親と子でみる世界の美術
5月12日(火)~6月28日(日)
当初予定会期:2020年4月18日(土)~6月28日(日)
http://www.art.pref.tochigi.lg.jp/
本展は「東京オリンピック2020」の開催に先立って、当館収蔵作品の中から旧東欧を含む世界各国の絵画、版画、彫刻、工芸などの名品・珍品約80点を選りすぐり、選手ならぬアーティストたちの出身国を明記して展示することによって、日本と世界の美術との類似と相違を親子や友人たちと楽しく鑑賞しながら、美術を通じた国際親善にも寄与する機会とするものです。(文:栃木県立美術館)
アメリカコーナー。左から、ポール・デイヴィス《ジョーン・バエズ》、アラン・ダルカンジェロ《U.S. ハイウェイ No. 1》、シーラ・ヒックス《つくろい》、キキ・スミス《私の青い湖》。
左から、アルゼンチンのディアス・ラゴの風景画とイタリアのミンモ・パラディーノの作品群。
左から、イギリスのロビン・デニーの油彩画《WHEN》と、アメリカのジェームズ・ローゼンクイスト《切れっぱし》、クレス・オルデンバーグ《光線銃》。
イギリスコーナー。左から、ハワード・ホジキン《バーナード・ジェイコブソンのために》デイヴィッド・トレムレット《サイド》、ビクター・パスモア《La Guerra》。



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