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民家で50年前のタイプライターを発見 [和歌山]
(掲載日時:2011年10月28日)
市街地再開発事業のため解体された和歌山県橋本市内の民家から約半世紀前の英文タイプライターが見つかり、2011年10月27日(木)、市郷土資料館に寄贈された。

キーは26のアルファベットと数字など45あり、今のパソコンと同じ配列。きれいに保存され使用可能で、消耗品のリボンも現在は販売されていないがインクをにじませれば印字できるという。

「TOHO H1000」とシールが張られているだけで、製造年月日などは不明。
 発信:msn産経ニュース

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