国立近現代建築資料館

東京都

文化庁国立近現代建築資料館は2013(平成25)年5月に開館した建築資料のアーカイブズ施設です。これまで、坂倉準三、吉阪隆正、大髙正人等の著名な建築家に係る設計図面等の収蔵・整理を行ってきました。また、年に2回、建築資料に関する展示も行っています。場所は湯島地方合同庁舎の構内にあり、旧岩崎邸庭園に隣接しています。
住所〒113-8553 東京都文京区湯島4-6-15 湯島地方合同庁舎内
電話03-3812-3401
開館時間
10:00~16:30

※常設展がないため、企画展の開催期間以外は閉館しています。
休館日
展覧会期間中は無休(年末年始(12月29日~1月3日)を除く)

※開館日時等は変更になる可能性があります。最新の情報は資料館ホームページを御確認ください。
料金
湯島地方合同庁舎正門から(平日のみ) 無料
都立旧岩崎邸庭園と同時観覧 400円(庭園入園料)
館種
  • その他
  • アクセス
    ●東京メトロ千代田線「湯島」下車徒歩 3分
    ●東京メトロ銀座線「上野広小路」下車徒歩 10分
    ●都営大江戸線「上野御徒町」下車徒歩 10分
    ●JR山手線「御徒町」下車徒歩 15分
    公式サイトhttp://nama.bunka.go.jp/
    おすすめレポート
    ニュース
    ご招待券プレゼント
    学芸員募集
    展覧会ランキング
    おすすめコンテンツ