ミュージアム都留

山梨県

ミュージアム都留は平成11年(1999)4月に開館しました。かつて城下町として栄えた都留市の歴史めぐりができる博物館です。 館内では、江戸時代から続く八朔祭りで曳き出される屋台と、江戸の浮世絵師によってデザインされた飾り幕を常設展示しています。また、江戸時代に都留市でさかんであった郡内縞(ぐんないじま)をはじめとする絹織物のことや松尾芭蕉が谷村(都留市の中心地)に約半年間滞在して句を残したことなども映像などで分かりやすく解説しています。
住所〒402-0053 山梨県都留市上谷1-5-1
電話0554-45-8008
開館時間
9:00〜16:30(入館は閉館時間の30分前)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)、第3火曜日
料金
無料
館種
  • 総合
  • 設備
  • 駐車場
  • コインロッカーまたはクローク
  • アクセス
    電車でお越しの方は、富士急行線「谷村町駅」徒歩2分。
    車でお越しの方は中央道富士吉田線「都留I.C.」を出て左折、国道139号線に出て富士吉田方面へ。「谷村町駅入口、ミュージアム都留入口」看板を右折すぐ。無料駐車場10台有。
    高速バスでお越しの方は「中央道都留」下車後、徒歩2キロメートル弱。
    公式サイトhttps://www.city.tsuru.yamanashi.jp/soshiki/shougaigakushuu/museum_tsuru/1340.html
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