古橋懐古館

愛知県

古橋懐古館は、奥三河の豪農古橋家が、六代・七代・八代の三代に亘って収集秘蔵した明治維新人、国学者、経世家等の遺墨を展示する歴史民俗資料館です。八代の遺言により、昭和21年設立された(財)古橋会の公益事業の一環として、昭和33年に建設され、旧味噌倉・旧酒倉を改造して拡張し、昭和46年民具、陶漆器等も併せ展示公開しました。殊に幕末維新期の資料が充実し、維新の心を伝える特徴ある資料館として、生涯学習に役立っています。
住所〒441-2513 愛知県豊田市稲武町タヒラ8
電話0565-82-2100
休館日
一般公開は無期限休館中
(所蔵資料の管理活用やその他の事業活動は継続しています)
館種
  • 歴史・人文
  • 設備
  • ミュージアムショップ
  • 駐車場
  • アクセス
    ●とよたおいでんバス「豊田市駅」乗車、途中「足助」に稲武・足助線に乗り換え、乗車30分「稲武」下車、徒歩2分
    ●「豊田勘八I.C.」より車で約45分
     「鞍ヶ池PAスマートI.C.」より約45分
     「名古屋I.C.」より約70分
     「豊川I.C.」より約80分
     「恵那I.C.」より約40分
     「飯田山本I.C.」より約60分
    国道153号線と国道257号線との交点(稲橋交差点)に在り
    公式サイトhttps://furuhashikai.com/
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