東京国立博物館名品展

国宝、日本の美をめぐる

大分県立美術館 | 大分県

縄文土器から若冲、北斎の絵画まで、日本美術を代表する名品を一堂に展示! 東京国立博物館の所蔵品の中より、縄文時代から江戸時代まで、各時代の名品を一堂に会し、紹介します。縄文土器や埴輪から、江戸時代の若冲や北斎まで、日本美術の流れを、国宝や国指定の重要文化財などをまじえた貴重な作品でたどります。日本の芸術、文化に通底する特質や、美意識をふり返るとともに、本展がこれからの文化継承とさらなる発展について考える契機となることを願い、開催いたします。
会期
2018年11月2日(Fr)〜11月25日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~19:00(入場は閉館の30分前まで)
※金曜日・土曜日は20:00まで
料金
一般 800(600)円 / 大学・高校生 500(300)円

※( )内は前売および20名以上の団体料金
※中学生以下は無料
休館日会期中無休
公式サイトhttp://www.opam.jp/exhibitions/detail/332
会場
大分県立美術館
住所
〒870-0036 大分県大分市寿町2番1号
097-533-4500
国宝、日本の美をめぐる
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