開港前後の横浜 村びとが見た1858~1860

横浜開港資料館 | 神奈川県

「地元の村に住んでいた村びとが開港前後の横浜をどのように見たのか?」という架空の設定のもと、横浜開港(1859年)前後の2年間(1858~1860年)の横浜の移り変わりを、地図・浮世絵・古文書など貴重な歴史資料から紹介します。
会期
2019年7月20日(Sa)〜10月27日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
料金
一般 200円 / 小中学生 100円
休館日月曜日(但し祝日の場合は開館し、翌日休館)
公式サイトhttp://www.kaikou.city.yokohama.jp/
会場
横浜開港資料館
住所
〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通3
045-201-2100
開港前後の横浜 村びとが見た1858~1860
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