企画展 詩をかたどる、詩をきざむ-祈りの庭へ。

高崎市美術館 | 群馬県

木彫作家であり絵や版画も制作する深井隆、丸尾康弘と、木版画家であり立体も制作する山中現、木村繁之。木をめぐるそれぞれの仕事に交差する詩の世界をとおして、古くから物をかたどり、きざんできた日本人が近代彫刻や木版画をへても失わなかった祈りの世界をみつめます。そして、それぞれの作家が物との対話に込めた、彫刻や絵ということばで語ることのできない、詩をかたどり、詩をきざむ心をご紹介します。
会期
2019年9月14日(Sa)〜11月24日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(金曜日は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
料金
一般 600(500)円 / 大高生 300(250)円 / 中学生以下 無料

※( )内は20名以上の団体料金
※10/28は群馬県民の日のため、無料開放
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方および付き添いの方1名、65歳以上の方、中学生以下は無料になります。
休館日月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)、祝日の翌日(会期中は、9月17日、24日、30日、10月7日、15日、21日、23日、11月5日、11日、18日
公式サイトhttps://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014011000353/
会場
高崎市美術館
住所
〒370-0849 群馬県高崎市八島町110-27
027-324-6125
企画展 詩をかたどる、詩をきざむ-祈りの庭へ。
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