最低限の筆さばきてで、本当に上手いな…!と感嘆します。ウマの疾走感とサルのちょこんとした感じの対比がたまらない。童話の1シーンみたいでもあります。
駿府博物館は静岡新聞関係の小さな館なんですね。企画展開催時しか開館していないようなのですがいつ見られるのかな?
ささやかな投資をしています。午年は「尻下がり」とか。「定説」が覆りませんように
最低限の筆数で最大限の躍動感。スゴいです!
馬年に急激に動き出した国際情勢。どこへ向かって走っていくのだろう。このおサルさんのように、うまく操ってくれるといいけど
あすから仕事!この馬のように、勢いよく走りたい!
きょうは大みそか。来年は勢いよく、駆け抜けられますように
疾走する馬。シンプルな線で、筋肉を表現しているのがスゴイ!
この馬のように、走ることができたら
万年ヒラ社員!
この作品にあやかって、
出世したい!
必死に馬に乗っているサルが、かわいい!
サルと馬、興味深い組み合わせだと思いました
早く出世できますように!
サルを、こんなに少ない筆数で表現できるのが、すごいと思います!
早く出世をする!という縁起物ですね!
意馬心猿かと思いきや。
人馬…いや猿馬一体となって、たくましい馬体で颯爽と駆けていく姿!
まさに駿府の新年にふさわしい絵ですね。
馬体の柔らかさや、お猿さんの可愛さを感じるところも好きです。
サルとウマとは、縁起が良いですね!
馬の脚
これだけ、シンプルに
迫力を出せるとは
ちっちゃなサルが、必死になっている様子が伝わってきて、かわいい!
躍動感と可愛さが感じられる素敵な作品です
馬の躍動感がすごい!
なんという疾走感。心が洗われます。同時に愛らしさに涙が出そう。馥郁とした馬体の張りも素晴らしく、縦の画面にこれだけの構図も見事です。常設でしょうか?これを見るためだけに、駿府博物館に行きたいと思えます。
竹内栖鳳らしい作品ですね!
「ムダ」をそぎ落とした作品。ステキです!
動物画の名手とうたわれた竹内栖鳳の力量が遺憾無く発揮されている名作ですね。疾走感溢れる駿馬。
おサルさん、
かわいい!
背中の猿がいいです
さる、振り落とされないように頑張って〜
馬は疾走していくぞ〜
馬の躍動感とちょこんと乗った猿の愛らしさがたまらない作品ですね!
駿府博物館の名前と駿馬がかかっている点も縁起が良く、素晴らしいと思います。
躍動感あふれる馬と、その上にちょこんと乗っている、どこかユーモラスな猿。なんともいえない組み合わせが絶妙です!