神戸ファッション美術館 コラボ企画

絵画のドレス|ドレスの絵画

東京富士美術館 | 東京都

18世紀から20世紀にかけての服飾から帽子や靴、扇子、傘にいたるまでファッションに関わる作品を幅広く収集する神戸ファッション美術館とのコラボレーション企画として、絵画や写真の中に登場する人物のドレスに着目し、当館の絵画・写真作品と同館の服飾作品を併せて展覧します。当時のサイズ感や質感を残した実物の服飾作品をとおして、絵画や写真の世界に没入するという新しい鑑賞体験を提供します。
会期
2021年2月13日(Sa)〜5月9日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~17:00(16:30受付終了)
料金
大人1300(1000)円、大高生800(700)円、中小生400(300)円、未就学児無料
※新館常設展示室もご覧になれます
※土曜日は中小生無料
休館日
月曜日(祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)
公式サイトhttps://www.fujibi.or.jp/
会場
東京富士美術館
住所
〒192-0016 東京都八王子市谷野町492-1
042-691-4511
絵画のドレス|ドレスの絵画
評価
絵画のドレス|ドレスの絵画のレポート
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絵画のドレス|ドレスの絵画
4
絵画や写真の人物が身につけている衣装と、同時代の服飾作品を併せて展示
理想のウエストは40センチ後半から50センチ中盤、苛酷な貴族女性の装い
おしゃれもほどほどに。極寒の欧州で薄着が流行し、女性の死者が急増も
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