特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」

国立国際美術館 | 大阪府

紀元前15世紀から後16世紀のスペイン侵攻まで、3千年以上にわたって繁栄したメキシコの古代文明。本展では、そのうち「マヤ」、「アステカ」、「テオティワカン」を中心に、多彩な遺物約140件を紹介します。火山の噴火や地震、干ばつなどの厳しい自然環境の中で、これらの文明では壮大なモニュメントが築かれました。普遍的な神と自然への祈り、そして多様な環境から生み出された独自の世界観と造形美を通して、その奥深い魅力を今に伝えます。
会期
2024年2月6日(Tu)〜5月6日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00 – 17:00、金曜・土曜は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
料金
当日
一般 2,100円
大学生 1,300円
高校生 900円
中学生以下は無料
休館日月曜日(ただし、4月29日(月・祝)、5月6日(月・休)は開館
公式サイトhttps://mexico2023.exhibit.jp/
会場
国立国際美術館
住所
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
06-6447-4680(代)
06-6447-4680(代)
特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」
評価
特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」のレポート
特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」
3
古代メキシコのマヤ、アステカ、テオティワカン。3つの古代文明の出土品約140件が展示された展覧会。
独自の世界観からつくり出されるカタチが魅力です。
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