開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」
東京国立博物館 | 東京都
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| 会期 | 2025年1月21日(Tu)〜3月16日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 午前9時30分~午後5時 2月21日(金)以降の金・土曜日および2月23日(日・祝)は午後8時まで開館 ※入館は閉館の30分前まで |
| 料金 | 一般 2,100円 大学生 1,300円 高校生 900円 |
| 休館日 | 月曜日(ただし2月10日、24日は開館)、2月25日(火) |
| 公式サイト | https://tsumugu.yomiuri.co.jp/daikakuji2025/ |
| 会場 | 東京国立博物館 |
| 住所 | 〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
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評価
開創1150年を控えて、嵯峨天皇ゆかりの大覚寺から数々の貴重な寺宝が出展
仏師・明円が作った重要文化財《五大明王像》が5体そろって初めて東京へ
江戸時代に描かれた豪華な障壁画、目玉の第4章作品はすべて写真撮影可能
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新しい年が幕を開けると、アートシーンもさらなる進化を遂げます。2025年は日米2館の名作を比べる展覧会や、ゴッホやミロの大型展のほか、大阪・関西万博と同時期に関西エリアでも注目の展覧会が続々と開催されます。
東京国立博物館では障壁画123面が展示される「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」、森アーツセンターギャラリーでは約150点の名品が集結する「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」など、2024年12月、2025年1月、2月に東京で開催されるおすすめ展覧会はこちら。



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