没後80年 小原古邨 ―鳥たちの楽園

太田記念美術館 | 東京都

小原古邨の没後80年を記念し、太田記念美術館にて6年ぶりの展覧会 小原古邨(1877~1945)は、明治末から昭和前期にかけて活躍した花鳥画の絵師です。日本ではしばらくその存在が忘れられていましたが、近年、注目が集まっており、日本各地の美術館で展覧会が開催されています。 太田記念美術館でも2019年2~3月に小原古邨展を開催し、予想を上回る人気を博しました。古邨が亡くなって今年でちょうど80年。当館では6年ぶりに古邨の花鳥画をご紹介します。 ※前後期で全点展示替え
会期
2025年4月4日(Fr)〜5月25日(Su)
会期終了
開館時間
10時30分~17時30分(入館は17時まで)
料金
一般 1000円 / 大高生 700円 / 中学生(15歳)以下 無料
休館日4月7,14、21、28、30、5月1、2、7、12、19日
公式サイトhttps://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
会場
太田記念美術館
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
没後80年 小原古邨 ―鳥たちの楽園
評価
没後80年 小原古邨 ―鳥たちの楽園のレポート
原宿でも「鳥展」? ― 太田記念美術館「没後80年 小原古邨 」
原宿でも「鳥展」? ― 太田記念美術館「没後80年 小原古邨 」
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明治・大正期に活躍した花鳥画家・小原古邨。没後80年を記念した大規模展
鳥を描いた木版画を中心に、繊細な摺りや表現技法の魅力をたっぷりと紹介
あわせて江戸・明治の花鳥画の系譜もたどりながら美術館の「鳥展」を堪能
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