30周年記念 大たまごっち展

六本木ミュージアム | 東京都

1996年にバンダイから発売された携帯型デジタルペット「たまごっち」は、当時の女子高校生を中心に大ブームとなり、国内外で社会現象を巻き起こしました。 その後、赤外線通信(2004年)、カラー液晶(2008年)、タッチ液晶(2021年)、Wi-Fi機能(2023年)の搭載など時代に合わせた機種を全38種類販売し、現在50以上の地域で展開されています。2025年7月31日には国内外累計出荷数 1億個を突破しました。 展覧会は、たまごっち誕生30周年を記念して開催される記念展です。 30年を振り返るだけでなく、まるでたまごっちの中に入り込んだかのような体験を通して、ヘンテコで愛らしい生き物「たまごっち」の魅力を深掘りします。 (公式サイトより)
会期
2026年1月7日(We)〜2月2日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00 〜 20:00
※全日日時指定制
※最終⼊場は閉場30分前まで
※一部営業時間が変更になる可能性がございます。
料金
【当日券】
グッズ付きチケット 3,900円
一般・大学生 1,800円
高校生 1,300円
小中学生 800円
休館日
会期中無休
公式サイトhttps://www.tmgc-ten.jp/
会場
六本木ミュージアム
住所
〒106-0032 東京都港区六本木5-6-20
30周年記念 大たまごっち展
30周年記念 大たまごっち展のレポート
発売30年、世代を超える魅力 ― 「大たまごっち展」(レポート)
発売30年、世代を超える魅力 ― 「大たまごっち展」(レポート)
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30年にわたり、世代を超えて支持された「たまごっち」の歩みを辿る展覧会
来場者は、たまごっちに入っていくような構成。たまごっちの世界観を体感
展覧会後半は開発背景や制作現場も紹介。日本の伝統工芸とのコラボ展示も
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