マンガを拓く 谷口ジロー展

鳥取県立美術館 | 鳥取県

精密な描線で昭和38年の倉吉を舞台とした『遥かな町へ』やドラマでも人気を博す『孤独のグルメ』を描き出した漫画家・谷口ジロー(1947‐2017/鳥取県出身)。デビューから約50年間、その創作は多岐にわたり、「食べる」「歩く」といった日々の営みから、「時代の思想風景」など抽象的な概念に至るまでマンガに昇華してきました。本展では、その探求心が切り拓いた想像の軌跡を紹介します。 (公式サイトより)
会期
2026年7月11日(Sa)〜8月30日(Su)
開催まであと132日
開館時間
9:00 ~ 17:00(入館は16:30まで)
料金
一般 1500円(1200円)
学生 950円(750円)
高校生 500円(400円)
小中学生 300円(240円)
※未就学児、障がいのある方・難病患者の方・要介護者等及びその介護者は無料
※企画展チケットで当日コレクション展もあわせてご覧いただけます
休館日月曜日(7月20日、8月10日は開館)、7月21日(火)
公式サイトhttps://tottori-moa.jp/
会場
鳥取県立美術館
住所
〒682-0816 鳥取県倉吉市駄経寺町2-3-12
0858-24-5442(代表)
0858-24-5442(代表)
マンガを拓く 谷口ジロー展
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