美濃陶芸の系譜

林正太郎展

岐阜県現代陶芸美術館 | 岐阜県

林正太郎は美濃陶芸の伝統を重んじながら、日本の四季と自然の風貌から着想を得て、自由で革新的な表現を追求してきました。 本展では、志野、織部、黄瀬戸、瀬戸黒がシンフォニーのように響きあい、豊かに調和した、林の新たな試みを中心にご紹介いたします。
会期
2026年6月6日(Sa)〜7月12日(Su)
開催まであと24日
開館時間
10:00~18:00(入館は17:30まで)
料金
一般 370円(310円)、大学生240円(180円)、高校生以下および18歳未満無料
*()内は20名以上の団体料金
*ギャラリーⅡ共通料金(「令和7(2025)年度新収蔵品展Ⅰ/コレクション・ハイライト」[ギャラリーⅡ B-D室]についてもご覧いただけます)
*以下の手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、特定医療費(指定難病)受給者証・登録者証
休館日
休館日は月曜日。
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.cpm-gifu.jp/museum
会場
岐阜県現代陶芸美術館
住所
〒507-0801 岐阜県多治見市東町4-2-5 (セラミックパークMINO内)
0572-28-3100
林正太郎展
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