江戸相撲の風景

相撲博物館 | 東京都

今日の大相撲では、多くの力士による熱戦が繰り広げられています。現在の興行のルーツとなったのが、江戸の大相撲です。江戸時代も力士やその取組が人気を博し、やがて横綱が登場しました。本展示では、江戸の横綱にまつわる資料の他、力士や相撲の活気を描いた様々な錦絵をご紹介いたします。さらに、現在でも史上最強力士の論争に名が上がる大関、雷電為右衛門ゆかりの品も展示いたします。今日につながる相撲文化の源流を、どうぞお楽しみください。
会期
2026年5月10日(Su)〜8月20日(Th)
開催中[あと93日]
開館時間
本場所中 (5/10-24) 12時30分~16時
本場所以外 10時00分~16時30分(最終入館16時00分)
料金
無料 ※大相撲五月場所、引退相撲は入場券が必要です。
休館日
不定休 公式HPでスケジュールをご確認ください。
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.sumo.or.jp/KokugikanSumoMuseum/
会場
相撲博物館
住所
〒130-0015 東京都墨田区横網1-3-28 国技館1階
03-3622-0366
江戸相撲の風景
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