-『清須会議』までの映画美術の軌跡、そして…
種田陽平による三谷幸喜映画の世界観展
上野の森美術館 | 東京都
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| 会期 | 2013年10月12日(Sa)〜11月17日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) (ただし展示によって異なる) |
| 料金 | 一般 1,300(1,100)円/大学・高校生 1,000(800)円/中・小学生 500(300)円 ※()内は前売料金(8月2日(金)~10月11日(金)まで販売 ※未就学児入場無料 ※障がい者手帳をお持ちの方は無料、介護者は有料 |
| 休館日 | 会期中無休 |
| 公式サイト | http://www.tanemita.com/ |
| 会場 | 上野の森美術館 |
| 住所 | 〒110-0007 東京都台東区上野公園1-2 03-3833-4191 ![]() |
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ヒットを支える、映画美術の世界
「THE有頂天ホテル」(2006年)、「ザ・マジックアワー」(2008年)、「ステキな金縛り」(2011年)とヒット映画を連発している三谷幸喜さん。その舞台を支えているのが美術監督の種田陽平さんです。上野の森美術館で、三谷×種田による映画美術の世界が紹介されています。
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