浮世絵の戦争画 ─国芳・芳年・清親

太田記念美術館 | 東京都

浮世絵と言えば、泰平の世を描いた享楽的な絵という印象を持っている方も多いかも知れません。しかしながら、江戸から明治にかけて、「戦争」を題材とした浮世絵が連綿と描かれ続けていました。太平洋戦争が終結してから70年の節目にあたる今年、これまで全く注目を浴びることのなかった浮世絵の戦争画について紹介します。
会期
2015年7月1日(We)〜7月26日(Su)
会期終了
開館時間
10:30~17:30(入館17:00まで)
料金
一般 700円/大高生 500円/中学生以下無料
休館日月曜日休館 ただし7月20日は開館、21日休館
公式サイトhttp://www.ukiyoe-ota-muse.jp/index.html
会場
太田記念美術館
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
浮世絵の戦争画 ─国芳・芳年・清親
浮世絵の戦争画 ─国芳・芳年・清親のレポート
浮世絵の戦争画 ─ 国芳・芳年・清親
浮世絵の戦争画 ─ 国芳・芳年・清親
0
浮世絵師による戦いの表現
今年は第二次世界大戦の終戦から70年ですが、「戦争画」の歴史は二次大戦よりずっと前からありました。浮世絵における戦争画を振り返る企画展が、太田記念美術館で開催中です。
会場
会期
2015年7月1日(水)~7月26日(日)
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ