トーマス・ルフ展
東京国立近代美術館 | 東京都
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| 会期 | 2016年8月30日(Tu)〜11月13日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※金曜・土曜は20:00まで開館(入館は19:30まで) |
| 料金 | 一般 1,600(1,400/1,300)円/大学生 1,200(1,000/900)円/高校生 800(600/500)円 ※()内は前売/20名以上の団体料金です ※中学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。 それぞれ入館の際、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。 ※本展の観覧料で入館当日に限り、同時開催の「MOMATコレクション」もご覧いただけます。 |
| 休館日 | 月曜休館。ただし9月19日、10月10日は開館し、9月20日(火)、10月11日(火)は休館。 |
| 公式サイト | http://thomasruff.jp/ |
| 会場 | 東京国立近代美術館 |
| 住所 | 〒102-8322 東京都千代田区北の丸公園3-1 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
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「写真家」に留まらない、ベッヒャー派の中心人物
1990年代から現代の写真表現をリードしてきたトーマス・ルフ(1958-)。その作品は日本の美術館やギャラリーでもたびたび紹介されてきましたが、本格的な回顧展が日本の美術館で開催された事はありませんでした。ファン待望の展覧会が、東京国立近代美術館から始まりました。
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