生誕140年記念特別展 木島櫻谷― PartⅠ 近代動物画の冒険
泉屋博古館東京 | 東京都
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| 会期 | 2018年2月24日(Sa)〜4月8日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 11:00 ~ 18:00(入館は 17:30 まで) ※金曜日は19:00 まで(入館は18:30 まで) |
| 料金 | 一般 800円(640円) / 学生600円(480円) / 中学生以下無料 ※20名様以上の団体の方は( )内の割引料金 |
| 休館日 | 月曜 |
| 公式サイト | https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/ |
| 会場 | 泉屋博古館東京 |
| 住所 | 〒106-0032 東京都港区六本木1-5-1 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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木島櫻谷 読めますか? -このしまおうこく- 一度、見れば虜になる!櫻谷が初めて紹介されたのは4年前のこと。予想に反して大好評でした。昨年、泉屋博古館で2回目が開催、日曜美術館で紹介されてさらに興味が湧きました。分館の開催に期待。中でも漱石が酷評した《寒月》に注目。実方学芸課長、野地分館長のお話に、図録の解説も加えて解剖してみます。屏風は、写真で見るのと、美術館で見るのとは全く違います。平面の写真と立体。一度、体験すると当たり前のように受け入れますが、画面上で比較。
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