夢、希望、愛─アイヴァゾフスキーからレーピンまで

国立ロシア美術館所蔵 ロシア絵画の至宝展

東京富士美術館 | 東京都

世界有数のロシア美術コレクションを誇る国立ロシア美術館の収蔵品から、アイヴァゾフスキーの《第九の怒濤》をはじめ、レーピン、ヴァシリー・ペロフ、マコフスキー、シーシキンなど著名な作家の作品約40点が紹介されます。同展は、「夢」「希望」「愛」のテーマのもと、多様な表現で描かれたロシアの風景や庶民の生活に焦点を当て、ロシア絵画の深い精神性に迫ります。
会期
2018年10月7日(Su)〜12月24日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00~17:00(受付は30分前まで)
料金
大人 1300(1000)円/大高生 800(700)円/中小生 400(300)円/未就学児無料

※新館常設展示室もご覧になれます
※土曜日は中小生無料
※( )内は各種割引料金(20名以上の団体・65歳以上の方・当館メルマガ登録者ほか)
※障がい児者、付添者1名は半額(要証明)
※誕生日当日にご来館された方はご本人のみ無料(証明書をご提示下さい。休館日の場合は適用できません)
休館日月曜日(祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)
公式サイトhttp://www.fujibi.or.jp/
会場
東京富士美術館
住所
〒192-0016 東京都八王子市谷野町492-1
042-691-4511
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ロシアから愛・夢・希望を込めて
ニコライ2世によって1895年に創設された、国立ロシア美術館。ロシア国内で最も古い美術館から、「愛」「夢」「希望」の3つのテーマに沿った絵画40点が、東京富士美術館にやってきました。風景や庶民の生活に焦点を当て、ロシア美術の精神性に迫ります。
会場
会期
2018年10月7日(日)~12月24日(月)
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