県政150周年記念事業 特別展「装飾大刀と日本刀-煌めきの刀剣文化-」

兵庫県立考古博物館 | 兵庫県

古墳時代の装飾大刀を中心に、弥生時代から江戸時代の出土刀剣などから日本人の愛した刀剣の歴史をたどります。古墳時代には朝鮮半島伝来の技術により金や銀で装飾された大刀が多く作られました。刀を飾る龍や鳳凰などの様々なデザインが見どころです。その他、平安・鎌倉時代の出土「日本刀」、戦国時代の城から出土した細密な刀装具、兵庫県産のブランド原料「千草鉄」で作られた伝世の日本刀などを展示します。
会期
2018年10月6日(Sa)〜12月2日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(ただし展示室への入場は9:30~16:30)
料金
大人 500(400)円 / 大学生 400(300)円 / 高校生以下 無料

※( )は20名以上の団体料金
※障害者手帳提示で本人は半額、付添者1名は無料
※70歳以上の方は大人料金の半額
休館日
月曜日(祝休日の場合は翌平日)
公式サイトhttp://www.hyogo-koukohaku.jp
会場
兵庫県立考古博物館
住所
〒675-0142 兵庫県播磨町大中1-1-1
079-437-5589
県政150周年記念事業 特別展「装飾大刀と日本刀-煌めきの刀剣文化-」
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