ラウル・デュフィ展 ― 絵画とテキスタイル・デザイン ―
パナソニック汐留美術館 | 東京都
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| 会期 | 2019年10月5日(Sa)〜12月15日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 料金 | 一般 1,000円 / 65歳以上 900円 / 大学生 700円 / 中・高校生 500円 / 小学生以下 無料 ※20名以上の団体は100円割引 ※障がい者手帳をご提示の方、よおび付添者1名までは無料 |
| 休館日 | 水曜日 |
| 公式サイト | https://panasonic.co.jp/es/museum/ |
| 会場 | パナソニック汐留美術館 |
| 住所 | 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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「モードの帝王」も魅了したデザイン
19世紀末から20世紀にかけて活躍したフランスの画家、ラウル・デュフィ(1877-1953)。明るく透明感のある絵画のほか、テキスタイルのデザインでも卓越した手腕を発揮しました。デュフィのふたつの仕事を紹介する展覧会が、パナソニック汐留美術館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2019年10月5日(土)~12月15日(日) |


