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レポート
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ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン
パナソニック汐留美術館 | 東京都
「モードの帝王」も魅了したデザイン
19世紀末から20世紀にかけて活躍したフランスの画家、ラウル・デュフィ(1877-1953)。明るく透明感のある絵画のほか、テキスタイルのデザインでも卓越した手腕を発揮しました。デュフィのふたつの仕事を紹介する展覧会が、パナソニック汐留美術館で開催中です。
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第1章「絵画 生きる喜び 陽光、海、そして音楽」 (左から)ラウル・デュフィ《ヴェルサイユ宮殿風景》1930-35年 / ラウル・デュフィ《ニースの窓辺》1928年 島根県立美術館

第2章「モードとの出会い」

第2章「モードとの出会い」

第2章「モードとの出会い」

第3章「花々と昆虫」

第3章「花々と昆虫」

(左手前) ラウル・デュフィ《花束》1951年 宇都宮美術館

第4章「モダニティ」
| 会場 | |
| 会期 | 2019年10月5日(土)~12月15日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 休館日 | 水曜日 |
| 住所 | 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | https://panasonic.co.jp/ls/museum/ |
| 料金 | 一般 1,000円 / 65歳以上 900円 / 大学生 700円 / 中・高校生 500円 / 小学生以下 無料 ※20名以上の団体は100円割引 ※障がい者手帳をご提示の方、よおび付添者1名までは無料 |
| 展覧会詳細 | ラウル・デュフィ展 ― 絵画とテキスタイル・デザイン ― 詳細情報 |