木々の装いー融人が描く木のかたちー

東近江市近江商人博物館・中路融人記念館 | 滋賀県

中路融人が風景画を描くうえでもっとも大事にしていたことは、自然のありのままを描くということでした。 今回は、木々の造形に注目し、“滋賀を象徴する木”として頻繁に描いていた榛の木や、春になると何度も足を運んだ海津大崎の桜など、中路が描きとめた木々のかたちを紹介。水たまりに映った榛の木が印象的な「映」など、当館初出展の6点を含む19点を出展します。
会期
2020年1月11日(Sa)〜3月22日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
大人300円 / 小中学生150円
休館日1/14(火)、1/20(月)、1/27(月)、2/3(月)、2/12(水)、2/17(月)、2/25(火)、3/9(月)、3/16(月)
公式サイトhttps://e-omi-muse.com/nakajiyujin/news_detail.html?id=420
会場
東近江市近江商人博物館・中路融人記念館
住所
〒529-1421 滋賀県東近江市竜田町583
0748-48-7101
木々の装いー融人が描く木のかたちー
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