日本・ポーランド国交樹立 100 周年記念

ショパン ― 200 年の肖像

練馬区立美術館 | 東京都

今も世界中で愛され続ける、ポーランド出身の作曲家フレデリク・ショパン(1810-1849)は、日本人にとっても、その心を惹きつけてやまない特別な音楽家です。 練馬区立美術館では、ショパンの音楽と生涯を主軸に、自筆の楽譜や手紙、油彩画、版画、ポスター、彫刻、書籍など、多彩な美術作品や資料を通じて、生誕約 200 年にわたるショパン像を紹介する展覧会「日本・ポーランド国交樹立 100 周年記念 ショパン―200 年の肖像」を開催します。 特に日本初公開となる自筆の楽譜と手紙は、所蔵しているフレデリク・ショパン博物館でも公開が限られるほど、大変貴重なものになります。 本展は、ポーランドの国立フレデリク・ショパン研究所の全面協力のもと実施する巡回展であり、練馬区立美術館での開催が東京での唯一の開催となります。 ※コロナウイルス感染拡大防止のため、会期変更となりました。 ※来館前には公式サイトにてご確認ください。
会期
2020年6月2日(Tu)〜6月28日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00
※入館は、原則として17:30まで
料金
一般 1,000円
休館日
月曜日
公式サイトhttps://www.neribun.or.jp/museum.html
会場
練馬区立美術館
住所
〒176-0021 東京都練馬区貫井1-36-16
03-3577-1821
ショパン ― 200 年の肖像
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