表現を切り拓いて ―十三代三輪休雪(三輪和彦)の陶造形

山口県立萩美術館・浦上記念館 | 山口県

昨年襲名した十三代三輪休雪(本名・和彦)は、斬新で力強い陶造形を生み出す一方で、陶芸家にとって基本となる轆轤による器表現を忘れたことはありません。今展では《Bowl with Light》(2005年)や《阿》《吽》(2006年)により、器とは何かということを改めて問い直し、十三代休雪の原点とも言うべき陶造形を紹介します。
会期
2020年1月21日(Tu)〜8月30日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(ただし入場は16:30まで)
休館日
月曜日(祝日・休日の場合は開館)、年末年始、展示替え期間
※展覧会によって変更されることがあります。
公式サイトhttps://www.hum.pref.yamaguchi.lg.jp/index.html
会場
山口県立萩美術館・浦上記念館
住所
〒758-0074 山口県萩市平安古町586-1
0838-24-2400
表現を切り拓いて ―十三代三輪休雪(三輪和彦)の陶造形
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