生誕170年 ラフカディオ・ハーンの共感力―発見、探求、そして発信へ

高志の国文学館 | 富山県

ラフカディオ・ハーンは、40歳になる明治23年に初めて来日し、亡くなるまでの14年間に、紀行文、随想、文化論、民間伝承や古典に基づく再話文学など、日本に関する数々の著作を残しました。本展では、自身の体験に基づく日本文化論、日本の物語をもとにした文学作品、日本の学生たちに語った文学論等を通じて、開かれた精神をもつハーンの、共感力豊かな文学の世界を探ります。
会期
2020年5月11日(Mo)〜6月22日(Mo)
会期終了
開館時間
午前9時30分から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)
料金
一般 400(320)円 / 大学生 200(160)円

※( )内は20人以上の団体料金。企画展観覧券で常設展もご覧いただけます。
※小・中・高校生及びこれに準ずる方、各種障害者手帳をお持ちの方は無料。
休館日火曜日
公式サイトhttp://www.koshibun.jp/
会場
高志の国文学館
住所
〒930-0095 富山県富山市舟橋南町2-22
076-431-5492
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