秋季展 このいろなにいろ

時代や流派が異なる作品の色使いの違いなどを紹介

白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム) | 兵庫県

江戸・明治・大正・昭和と時代が移ろう中で様々な絵が描かれ、人々を魅了してきました。こうした絵画作品には、画家の様々な技が尽くされていますが、そのひとつに色使いがあります。画題に対してどの色がふさわしいのか、画家が真剣に向き合った末に作品が完成しています。今回の展示では、時代や流派が異なる作品を展示し色使いの違いなどをご覧頂ければと思います。
会期
2020年9月19日(Sa)〜11月23日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00~17:00 (入館は16:30まで)
料金
一般500円 / 中・小生250円
休館日火曜日(祝日の場合は翌平日)、10月19日(月)は「記念館」一部展示替えのため「酒蔵館」のみ開館
観覧時間の目安60分
公式サイトhttps://www.hakushika.co.jp/museum/
会場
白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム)
住所
〒662-0926 兵庫県西宮市鞍掛町8-21
0798-33-0008
秋季展 このいろなにいろ
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