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レポート
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石田徹也展 ─ ノート、夢のしるし
平塚市美術館 | 神奈川県
底知れぬ沼、重量級の展覧会
気鋭の画家として注目を集め出した矢先に、踏切事故のため31歳の若さでその生涯を閉じた石田徹也(1973-2005)。代表作約110点が平塚市美術館で紹介されています。
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(左)《燃料補給のような食事》

1章 起点…「創作方法を探したい」 右上の《弱いものいじめは、やめよう!》は、石田徹也11歳、少学5年生の作品

(左から)《めばえ》 / 《飛べなくなった人》

(左から)《屋上へ逃げる人》 / 《使われなくなったビルの社員のイス》

(左から)《捜索》 / 《前線》

(左から)《彼方》 / 《訪問者》

4章 ユーモア…「ナンセンスへと近づくことだ」

(左から)《満潮》 / 《無題》

(左から)《無題》 / 《無題》
| 会場 | |
| 会期 | 2014年4月12日(土)~6月15日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:30~17:00(入館16:30迄) |
| 休館日 | 月曜日休館 ただし5月5日は開館 |
| 住所 | 神奈川県平塚市西八幡1-3-3 |
| 電話 | 0463-35-2111 |
| 公式サイト | http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/2014201.htm |
| 料金 | 一般800(640)円、高大生500(400)円 ※( )内は20名以上の団体料金。中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料 ※各種障がい者手帳の交付をうけた方と付添1名は無料 ※65歳以上で、平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金 |
| 展覧会詳細 | 石田徹也展-ノート、夢のしるし 詳細情報 |
