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レポート
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太古の哺乳類展 ─ 日本の化石でたどる進化と絶滅 ─
国立科学博物館 | 東京都
ゾウ、トラ、サイ、バイソン…全部いました
大昔の動物を紹介する展覧会は夏休みの定番ですが、今年のカハクは哺乳類。約1億2000万年前から1万年前まで日本に生息し、今では絶滅した哺乳類を紹介します。
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第1章「恐竜とともに生きた哺乳類」

デスモスチルス・ヘスペルス

パレオパラドキシア

上からケナガマンモスの牙、ナウマンゾウの牙、アフリガゾウの牙

左からナウマンゾウの頭骨、アフリガゾウの頭骨、ケナガマンモスの頭骨

手前はアフリカゾウ、奥はケナガマンモス

下あごと臼歯の比較

左からニッポンサイ、ハナイズミモリウシ。日本にもサイやバイソンがいたんです
| 会場 | |
| 会期 | 2014年7月12日(土)~10月5日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:00~17:00(入館は16:30まで) ※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。 |
| 休館日 | 7月14日(月)、9月1日(月)・8日(月)・16日(火)・29日(月) |
| 住所 | 東京都台東区上野公園7-20 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.honyu-rui.com/ |
| 料金 | 一般 1,600(1,400)円/小中高校生 600(500)円 ※()内は20名以上の団体料金 |
| 展覧会詳細 | 太古の哺乳類展-日本の化石でたどる進化と絶滅- 詳細情報 |
