電線絵画展 -小林清親から山口晃まで
練馬区立美術館 | 東京都
12
| 会期 | 2021年2月28日(Su)〜4月18日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00 ※入館は、原則として17:30まで |
| 料金 | 一般 1,000円、高校・大学生および65~74歳 800円、 中学生以下および75歳以上無料(その他各種割引制度あり) ※一般以外の方(無料・割引対象者)は、年齢等の確認ができるものをお持ちください。 |
| 休館日 | 月曜日 |
| 公式サイト | https://www.neribun.or.jp/museum/ |
| 会場 | 練馬区立美術館 |
| 住所 | 〒176-0021 東京都練馬区貫井1-36-16 03-3577-1821 ![]() |
12
評価
接点が無さそうな「美」と「電線」のコラボ、電線を描いた絵画がずらり
日本最古の電線絵画から“ミスター電線風景”朝井閑右衛門、山口晃など
「富士山の脇に電柱」が流行の画題に、近代化の象徴としての電線・電柱
レポートを読む


