泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展Ⅱ

光陰礼讃 ― モネからはじまる住友洋画コレクション

泉屋博古館東京 | 東京都

泉屋博古館東京リニューアルオープンを記念しての館蔵名品展第二弾。 住友洋画コレクションは、19世紀末の日本に将来されたモネの実作として最初期の作品《モンソー公園》等にはじまりますが、印象派と同時代のフランスアカデミズムを代表するジャン・ポール=ローランスらの歴史画も収集しました。 光を追い求めた印象派と陰影による実在感を追究した写実派。この「光陰」二つの流れから滋養を受けて展開した、初公開の秘蔵名画を含む近代洋画の数々を紹介します。
会期
2022年5月21日(Sa)〜7月31日(Su)
会期終了
開館時間
午前11時 ~ 午後6時(入館は午後5時30分まで)
*金曜日は午後7時まで開館(入館は午後6時30分まで)
料金
一般1,000円 高大生600円 中学生以下無料
※20名以上は団体割引料金(一般800円、高大生500円)
障がい者手帳ご呈示の方は無料
休館日月曜日(祝日の場合は翌平日休館)
公式サイトhttps://sen-oku.or.jp/tokyo/
会場
泉屋博古館東京
住所
〒106-0032 東京都港区六本木1-5-1
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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3
リニューアル記念展の第2弾は、住友コレクションの一角を占める近代洋画
春翠が依頼して鹿子木孟郎が収集。印象派と古典派がともにあるのは特徴的
日本の近代洋画も双方の流れから展開。住友寛一と岸田劉生との交流も紹介
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