フィロス・コレクション

ロートレック展 時をつかむ線

SOMPO美術館 | 東京都

19世紀末フランスを代表する画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864年―1901年)の展覧会です。ロートレックによる紙作品の個人コレクションとしては世界最大級のフィロス・コレクションより、約240点をご紹介します。フィロス・コレクションの最大の特徴である素描作品に始まり、ポスターを中心とする版画作品、雑誌や書籍のための挿絵、ロートレックが家族や知人にあてた手紙、ロートレックの私的な写真など、画家に肉薄した作品と資料で構成する展示です。 (公式サイトより)
会期
2024年6月22日(Sa)〜9月23日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00 - 18:00(金曜日は20:00まで)(入場は閉館30分前まで)
料金
一般 1,800円
大学生 1,200円
※日時指定予約推奨
休館日月曜日 ※ただし7月15日、8月12日、9月16日、9月23日は開館
チケットを買うhttps://bit.ly/4cujlC9
公式サイトhttps://www.sompo-museum.org/
会場
SOMPO美術館
住所
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
ロートレック展 時をつかむ線
評価
ロートレック展 時をつかむ線のレポート
素早い描線と大胆な構図、「ロートレック展」で感じる19世紀末のパリ(レポート)
素早い描線と大胆な構図、「ロートレック展」で感じる19世紀末のパリ(レポート)
8
質の高いロートレック作品、フィロス・コレクションから約240点が初来日
19世紀末パリの輝き。モンマルトルで歌手や芸人、娼婦を描いて一世を風靡
大胆な構図のポスターを中心に、雑誌や書籍の挿絵、手紙や写真なども展示
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