島根から世界へ― 生誕150年 石橋和訓展

島根県立美術館 | 島根県

島根県出身の画家・石橋和訓(1876-1928)は、明治期に英国に渡りロンドンのロイヤル・アカデミーで西欧伝統の絵画技法を身につけ、主に肖像画家として国内外で活躍しました。このたびその生誕150年という記念すべき年に初の大規模な回顧展を開催し、世界へと大きく羽ばたいた郷土出身の画家を顕彰します。
会期
2026年3月6日(Fr)〜6月8日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
休館日
火曜日
会場
島根県立美術館
住所
〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5
0852-55-4700
島根から世界へ― 生誕150年 石橋和訓展
島根から世界へ― 生誕150年 石橋和訓展 のレポート
島根から世界へ「生誕150年 石橋和訓展」(読者レポート)
1
島根から世界へ
遥か昔、100年以上前に島根から世界へ羽ばたいた画家がいました。それが石橋和訓さんです。会場では、石橋さんの人生を振り返る作品が数多く集められ、展示されています。その中には大英博物館が所蔵する貴重な作品も里帰りしていました。
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ