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    「文学」がテーマの現代美術展 ── 国立新美術館
    (掲載日時:2019年8月27日)
    国立新美術館「話しているのは誰? 現代美術に潜む文学」
    小林エリカの作品

    2019年8月27日(火)、東京・港区の国立新美術館で「話しているのは誰? 現代美術に潜む文学」のプレス向け内覧会が開催された。

    「文学」をテーマに、6名の日本の現代美術家を紹介する企画展。

    作家は、北島敬三(1954-)、小林エリカ(1978-)、ミヤギフトシ(1981-)、田村友一郎(1977-)、豊嶋康子(1967-)、山城知佳子(1976-)。

    作家はそれぞれの展示室で、写真や映像、立体など、物語性を含んだ作品を展示。文字が書かれていなくとも、美術作品から「文学」を体験してもらう。

    「話しているのは誰? 現代美術に潜む文学」は国立新美術館で、2019年8月28日(水)~11月11日(月)に開催。観覧料は一般 1,000円、大学生 500円、高校生、18歳未満無料(要証明)。前売りはそれぞれ800円、300円で2019年8月27日(火)23:59まで発売。

    「話しているのは誰? 現代美術に潜む文学」のチケットはこちらiconicon

     
    発信:インターネットミュージアム

    国立新美術館 施設詳細ページ
    「話しているのは誰? 現代美術に潜む文学」情報ページ
    国立新美術館 公式ページ
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