タピオ・ヴィルカラ 世界の果て

東京ステーションギャラリー | 東京都

2019年に開催したアルヴァ・アアルト展、ルート・ブリュック展につづくフィンランドのアーティスト、タピオ・ヴィルカラ(1915-1985)の日本初の大規模個展です。「ウルティマ・ツーレ」に代表されるガラスのプロダクトをはじめ、木の彫刻やオブジェ、写真など約300点を展示。常に自然に向き合いつづけ、その躍動や神秘にインスピーレションを受けたヴィルカラの世界に浸っていただきます。 (公式サイトより)
会期
2025年4月5日(Sa)〜6月15日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(金曜日~20:00)*入館は閉館30分前まで
料金
一般1,500円、大高生1,300円、中学生以下無料
休館日月曜日(ただし5/5、6/9は開館)
公式サイトhttps://www.ejrcf.or.jp/gallery/
会場
東京ステーションギャラリー
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
03-3212-2485
タピオ・ヴィルカラ 世界の果て
タピオ・ヴィルカラ 世界の果てのレポート
フィンランドのモダンデザイン界の巨匠、日本初の回顧展「タピオ・ヴィルカラ」(取材レポート)
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5
生誕110年。フィンランドの巨匠タピオ・ヴィルカラ日本初めてとなる回顧展
生命の神秘や大自然から着想。ガラスや磁器、家具、グラフィック、空間まで
溶けおちる氷をイメージした“ウルティマ・ツーレ”のインスタレーション展示
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