特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道
泉屋博古館東京 | 東京都
14
| 会期 | 2026年1月17日(Sa)〜4月5日(Su) 開催中[あと67日] |
| 開館時間 | 午前11時00分~ 午後6時00分 *金曜日は午後7時まで開館 *最終入館は閉館30分前まで 前期:1月17日(土)〜2月23日(月・祝) 後期:2月25日(水)〜4月5日(日) |
| 料金 | 一般1500円 学生800円 18歳以下無料 ・入館券はオンラインチケットを除き、館受付での販売となります。 ・学生・18歳以下の方は証明書をご呈示ください ・会期中2回目ご来館時には本展半券ご提示で1名様1回限り半額 ・20名以上は団体割引料金(一般1,300円、学生700円) ・障がい者手帳等ご呈示の方は無料 ・ぐるっとパス2025は2026年3月31日まで 泉屋博古館東京年間パスポートも利用可 |
| 休館日 | 月曜日(2/23は開館)、2月24日(火) |
| 公式サイト | https://sen-oku.or.jp/tokyo/ |
| 会場 | 泉屋博古館東京 |
| 住所 | 〒106-0032 東京都港区六本木1-5-1 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
14

締切
2026年2月10日(Tu)
特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道
締切:2026年2月10日(Tu)
近代洋画の写実化を牽引した立役者、鹿子木孟郎の全貌を俯瞰する大規模展
3度の留学で身につけた徹底的なリアリズムと、帰国後も深化を続けた画技
師であるジャン=ポール・ローランスとの関係やアカデミスムの影響も注目
レポートを読む


